ZuluTradeはこんな方におすすめ

ZuluTradeは、やはりFX取引の初心者には最適ではないでしょうか。私も以前に株のオンライントレードは行ったことがありますが、FXは何か少しハードルが高い感じがしていました。
株取引だと、初めから長期保有を考えている場合、瞬時の判断などいらないですが、FXは、イメージですが、パソコンの前にず~っと張り付いていて、瞬きする間もないものと感じていました。
でも、ZuluTradeに出会って、その考えが180度変わりました。シグナルプロバイダーを選び、利用することによって、パソコンの前に一日中座っている必要もないし、ビギナーが判断に迷って、途方にくれてしまうことも無いからです。
だって、シグナルプロバイダーの取引をそのままマネして、あいのり出来るから。自分でいちいち決断したり、取引していないんですよ。こんなに心強いことはありません。まして、シグナルプロバイダーへのあいのりさえも不安だったら、本当の取引開始の前に、デモアカウントを作って好きなだけ実験できるんです。
デモ体験も、本取引と同じ規模で出来るので、より不安を解消できました。デモ体験で上手くいって、自信がついたら、本取引に移行すればよいのです。
通常なら授業料を支払ってでも、上級トレーダーの判断方法を知りたいところを、シグナルプロバイダーとして選ぶと、全部おまかせでやってもらえるところがスゴイです。しかもそれが一人だけでなく、気に入るまで何人でもチェンジしていいのですから。
まさにキャッチコピー通りで、FX経験者ももちろん、時間が貴重な人、個人の判断での取引が不安で、上級者の取引の方法を知りたい方などなどにぴったりです。全国のFXを行ってみたい方に、ZuluTradeをおすすめします。

ZuluTradeのデモ体験

ZuluTradeのデモ体験を初めてからまだ数カ月ですが、少しずつどのように取引すればよいか、というよりは、どのようなシグナルプロバイダーを選べば良いかがだんだん解ってきた感じです。デモ口座は1ヶ月有効なので、いくつものデモ口座を作りました。
また、新聞やテレビで目にするニュースも今までなんとなく聞いていたのが、今では、為替の変動とつなげて考えるようになったりしています。
でも、そうはいっても、一番大切なのは優秀なシグナルプロバイダー君を見つけることなんですけどね。
今、選んでいるシグナルプロバイダーの動きは少ないほうだと思います。先月の成績はプラスです。約500pipsのプラスです。
もうそろそろ、ライブアカウントを作り、本取引を始めようかとも思っているところです。あとは、どのタイミングで本取引を始めたらいいかを考える毎日です。もちろん、デモ体験でも、まだまだ勉強しなければならないことはありますが…。デモ体験がこれだけ調子がいいと、本取引もしたくなります。
ここまでの感想ですが、ZuluTradeは全体的に、私がデモ体験を始める前の予想をはるかに超えて良いです。何よりも、シグナルプロバイダーによる自動売買がたまりません。使いやすいです

ZuluTradeデモ体験での注意点

ZuluTradeデモ体験での注意点その1 複数のシグナルプロバイダーを組み合わせよう

ZuluTradeには本取引と同じように行えるデモ体験があるので、デモ体験だけで満足してしまう人が出てしまうかも。
私も初め、いきなり本取引はちょっとと思い、デモアカウントを作って、体験から始めました。
すると、最初に選んだシグナルプロバイダーがとっても良くて、まるで本取引を行っているかの気分でいましたが、それでは実際に儲けることができません。あくまで、そのデモ経験を積んで、実戦で稼がなくてはならないのです。
もちろん、実戦のはじめの方は、緊張もするでしょう。
でも、デモ体験でのシグナルプロバイダー選びの重要さを理解して、勝てるシグナルプロバイダーを選び続けられれば、ZuluTradeで稼ぐことも十分可能です。
そしてシグナルプロバイダー一人だけよりも何人かのシグナルプロバイダーを組み合わせたほうがリスクが少なくなると気づきました。

ZuluTradeデモ体験での注意点その2 いろいろなシグナルプロバイダーを試そう

もうひとつの注意点は、ZuluTradeで勝つのは、あくまで選んだシグナルプロバイダーが正しい判断をしていて、それにあいのり出来ているのだということを改めて認識しましょう。
上手くいったからといって、他のFX会社の取引で、自らの知識、判断のみで取引を行うと、痛い目にあうかもしれないということです。ZuluTradeなら頼れる優秀な上級シグナルプロバイダーがあなたに代わって指示を出してくれているということを忘れないでほしい。
その際、選んだシグナルプロバイダーがあまり儲けていない場合、次のシグナルプロバイダーに変更することを躊躇しないでくださいね。チェンジにも料金は発生しませんから。好きなだけ、納得のいくまで、あなたにとって最適なシグナルプロバイダーを選んでみて下さい。

デモ口座の感想

まず、最初の感想は“簡単”の一言。もう少し面倒な手続きなのかなと思ったけど、
すんなりデモ体験までいけました。
これなら、もっと早くデモ体験にアカウントを作っておけば良かったなぁ~というのが本音です。

初めに“無料デモ体験”のアイコンをクリック。画面で必要最小限の情報を入力します。
必須なのは、Eメールアドレス、名・姓のフルネーム、基準通貨(これはもちろん“円”=JPNを選択)、
レバレッジ、残高の項目。
あと他のサイトの入力フォームにもよくある“画像認証”のところに、見えているアルファベットを打ち込み、空欄を埋めるだけです。

それから「デモ口座を開設する」をクリック。私の場合はレバレッジは50:1を選択。初心者なので。
次の画面で「口座を有効にする」とメッセージがあって、登録したメールアドレスに送られてきている有効化コードをコピペするだけでOK!
デモアカウントによるFX取引のスタートです。

ZuluTradeのデモアカウントを作ってみた感想

感想は、入力しなければならない個所も思っていたほど多くはなかったし、
個人情報は最小限のものしか聞かれないし、
「これだけでいいの?全然OK。もっと早くデモアカウント作って、バーチャルFX取引始めておけばよかった」ですよ。
いよいよZuluTradeスタート!まずは、いいシグナルプロバイダーを見つけなきゃね。

ZuluTradeを始めたきっかけ

ZuluTradeに初挑戦

ZuluTradeを始めたきっかけは、ネットサーフィンをしている時に、ふと目にとまった「あいのり」の言葉。
何となくFXという言葉は知っていたけど、勝手に難しいイメージを持っていました。第一に「大変そう」。
だって新聞やテレビで為替レートを少し見たり聞いたりするくらいだし、
専門的知識も必要みたいだし、英語も分からないし・・・。

ところが、その「あいのり」の言葉にひかれてクリックして進んでみると、
何だか「シグナルプロバイダー」という言葉が出てきて、
しかも私の代わりにFXの売買の判断をしてくれるじゃないですか!

判断をしてくれるというより、こちらがその上級のシグナルプロバイダーのマネをして、
しかも、選べば勝手に同じように取引や判断=「あいのり」してくれるというのがスゴイ!

それも「シグナルプロバイダー」は日本人だけじゃないから、世界中の情報をもとに売買するのだから、より情報も正確そう。
良い事づくめで、ふと見ると「デモ体験」もあるとのこと。

早速Zulutradeでデモ口座にトライ

すぐにデモアカウントを申し込んで、記事で読んだ通り、優れたシグナルプロバイダーを選びました。
最初は数字の見方もあまり分からず、なんとなく選んでいたけど、
用語を少し覚えて、他のシグナルプロバイダーとたくさん比較をしたら、
私なりに色々判断できることが増えてきて、ZuluTradeでするFXが大好きになっています。
もう少し勉強をして、いつかは誰かの「シグナルプロバイダー」として活躍できるといいなと思っています。